“二つの顔”をよろしく‥

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ディグリー初登場のノートブランド”CIAK”。

川端康成ゃ三島由紀夫の昭和の文豪達が愛用した原稿用紙を作ってい
る浅草生まれの”満寿屋”が手掛けた”MONOKAKI”。そして、2001年
にイタリアの”INTEMPO”から発売された”CIAK”は、ハンドクラフト
の街として長い歴史を誇る’フィレンツェ’で『素材、デザイン、生産』
のすべてを一貫して行う職人的ブランド。この‘CIAKと満寿屋’二つの
顔、、これからの人生をいっしょに歩んで行く相棒としておススメの
プロダクトです。

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満寿屋のMONOKAKI。