金子 司 - TSUKASA KANEKO

金子 司 - TSUKASA KANEKO

金子 司 - TSUKASA KANEKO

1970年、山口県萩市出身の作家。1991年に陶芸を始め、2000年山口県美術展覧会優秀賞、2004年朝日陶芸展入選の他、2007年にはイタリアのミラノサローネ国際見本市に出展しています。素焼の前に色を流し、自然の流れを活かしながら人の手で流し込んでいく、墨流しという独特の技法が特徴です。